Love lies a bleeding
fkmtというか赤木しげるをprprしてるアレな感じのブログです神域愛してる
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安斎
手癖で描くとすぐこれだ…完全に人殺しの目をしてやがる……

ところで…デビルズライン、ファンの母体数は多いはずなんだけど二次としてジャンルが確立されてないっぽい
のは一体どういうことなんです…???原作がNL畑だから????
どうしたら二次創作の供給が増えるんだろう…菊原安斎とか先陣きって描けばこのジャンルでBL描いてる
猛者がいやがるっ…ってなって神々がわらわらと薄い本出してくれるんです??;;;;;;
単にまだジャンル黎明期なだけなんだろうか…いやでも単行本もう9巻まで出てるぞ…
わざわざデビルズライン専垢まで作って手汗かきながら鍵かけないで二次絵垂れ流してるんだけど
二次垢は隠しとけっていう古い時代の同人BBAだからオープン垢にしてるのつらい;;;;
ジャンルが盛り上がってきたら即効で鍵かけるんだけど…はよ…はよ……;;


以下ひと言お返事です!
遅くなり申し訳ないです;;

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髪おろし森田
ドラマ銀と金の蔵前がヤバイ…これは地下に人飼ってるわって説得力のあるヤバさで最高ww
もうちょいで終わってしまうの残念;;

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デビルズラインのつかさの誕生日が3月21日だと知って、聖誕祭祝おうといま必死こいて描いてる…
もうちょい早く知っていたらよかったものを;;;;
つかさモンペかな??って勢いでつかさをこじらせ過ぎて終わる気がしない…
つかさ可愛い…安斎じゃないけど鎮静剤が足りない……

気づいたら3月も半分過ぎてもうすぐ桜の季節…
ここ数年お花見してないから今年は桜見たい…けどどこ行けばいいの
これだから引きこもりは…
大奥新刊読んだ…今回も素晴らしかった;;
毎回毎回泣かせよる;;;;


デビルズラインの安斎
安斎とつかさが激萌え…安斎が年上だと思ってたのに2つも年下だったなんて最の高かよ
何か勝手に安斎は26歳前後くらいだと思ってたら21歳って…衝撃
鬼と人間の恋って少女マンガの王道じゃないの…BBAそういう王道大好きよ;////;
子供の頃、「銀の鬼」が大好きだった…鬼の十年(とね)と女子高生のふぶきの切なく悲しい恋愛;;
愛してるのに鬼だから相手を傷つけてしまうとかいって残酷過ぎか…
安斎も性的欲求が吸血欲求に直結とかいって不憫過ぎて最高
つかさもめちゃ可愛い…ショートヘアフェチなワイのドストライク
若くて可愛い子が顔に思いっきり傷跡できてしまったのにそれが気に入ってるとかいって可愛すぎかハァハァ
新刊出たばっかだけど続きはよ…吸血欲トレーニング2回目はよ…あのドスケベトレーニング最の高…



ベルセルクのキャスカ
ここ数日、一挙放送のベルセルク見てます
劇場版は2と3を映画館で観たんだけど、1と去年やってたアニメは見れなかったので見れて嬉しい;;
特にアニメは…初期のファルネーゼとセルピコがめちゃ好きなので見たかったのよハァハァ

あと長年いつか読みたいと思いつつ読んでなかった宮部みゆき先生の「模倣犯」をようやく読んだ
漠然と読みたいと思ってただけであらすじも本の装丁も全く知らなかったんだけど、まさか1400ページあったとはな…ww
さすがに1400ページはちょっと長いかなと思うけど、中だるみは個人的には殆ど感じなかった
犯人が自分は特別だと思ってる勘違い野郎だということが全体の半分あたりで見える仕様になっていたので
こんなお粗末な犯人はとっとと捕まるだろ…という意味で残りの半分がまだ捕まらんのかって長く感じるw
あとひとつだけどうしても引っかかる部分があって、それが不明のまま終わった事と作中で自殺してしまった
容疑者の妹(正確には冤罪なので被害者遺族)の描写がちょっと雑だなと感じたのが残念…
犯人は最後あっけなく罪が露呈し捕まるんだけど、そのあっけなさがお粗末な犯人らしくて個人的に良かった

でも何より良かったのはラストの被害者遺族の一人の描写…良かったと言ってしまうと語弊があるけど;
たった一人の孫娘を犯人に誘拐、拉致され、度々犯人からコンタクトを受け孫の私物を送りつけられたりと弄ばれ、
結局孫は殺されていたしそのショックでたった一人の娘も壊れてしまうしで何一つ救いのない中、それでもずっと気丈に
事件に向き合い続けていた祖父の慟哭が凄い

真犯人は捕まった、これで事件は終わった解決した…何が終わりだ終わってなんかいない
俺の孫娘は戻ってこない、一生戻ってこない

本当に当たり前のことだけどそれが遺族の本音だろうなと思った
これで孫の無念が救われるとか仇がとれたとか、そういう表向きの言葉が一切ない
殺されてしまった孫と同じく何一つ、本当に何一つ非のない祖父はそれでも残りの一生自分を責め続けるんだろうと思う
もしあの時ああしていたらこうしていたら孫は助かったかもしれない、それ以前にああしていたら孫は誘拐されて
いなかったかもしれない…そんな事はないと分かっていても理屈じゃなく後悔と自責を背負い続ける
遺族は何一つ救われず終わるというとても辛いラストだけど、そこが個人的にリアルに感じて良かった
この悲しさ理不尽さを噛み締める為に1400ページがあったんだと、そう思える話だった;;

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BJ
孤独の濃度が高いキャラが好き
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三十代赤木しげる

アカギがあと一年で終わるそうで
鷲巣麻雀があと3回で決着つくらしいけど、そこから残りの8話ぶんくらいはどうなるのかとざわついてます
対局が3回で終わって残りは鷲巣とアカギのその後になるのか、それら全てがあと3回で収録し残りは
アカギのその後…例えば二十代、三十代と神域の男と呼ばれるまでをダイジェスト的に描かれるのか…

黒沢が新黒沢で再開したことを考えると、そのうち機会があったらアカギも再開するなりスピンオフするなり
するんだろうと思うけどどうなんだろう…個人的にはやっぱり鷲巣麻雀後~天の間の約二十年間、
特に裏世界の頂点に君臨していた3年間の赤木しげるを見たいな~~~;;;;
きっと獰猛な静謐さを湛えた美しい闘牌と生き様を魅せてくれるだろう三十代の赤木しげる…
それを見ずして死ねぬ…;;

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神域
ここ一週間ほど珍しく沢山落書きした


以下ひと言お返事です、遅くなり申し訳ないです…!

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